
AARAは、昭和11年(1936年) 創業の高級傘メーカー
柴田株式会社のオリジナルブランドです。
「どんな天気の日も心弾む1日」を、
長年培ってきた技術と、
どこにも負けない傘への愛で届けたい。
そんな想いから生まれました。
日本の職人がつくる日本の傘
AARAの傘はすべて日本製です。
ベテランや若手の傘職人が、
上質な素材を巧みに、
細部にこだわって扱いながら、
1本1本丁寧に仕上げています。

業界初の「カラー骨」、大胆なプリント柄、
タッセルやネームバンドプレートなど、
手にするだけでワクワクするデザインがそろっています。
「安いから」「無難だから」ではなく、
「好きだから」こそ持ちたい傘。
それがAARAの傘です。
楽 しさこそ私らしさ


Collection


「失くしたくない大切な傘」
で傘ゴミ問題を解決
日本で販売される傘の6割以上はビニール傘。
その消費量は世界一だそうです。
「急な雨がしのげれば用済み」の傘に愛着はわきづらいですよね。
そのため、「壊れたら捨てる」「失くしたら新しいものを買う」
という負のスパイラルが続いてしまっています。
AARAがつくるのは、「捨てたくない傘」「失くしたくない傘」。
大好きだからこそ大切にしたい。
たとえ古くなっても修理をして長く使いたい。
そんな傘をお届けすることで、傘ゴミの削減に貢献していきます。
30万点のうち
駅のベンチで、電車の中で、今日も見かける
置き忘れの傘。
警視庁に遺失物として保管される傘は年間30万点以上。
そのうち持ち主のもとに戻るのは、
わずか1.2%だそうです。
1.2
%
減らしたい、傘の忘れ物。
「失くしたくない大切な傘」で傘ゴミ問題を解決
日本で販売される傘の6割以上はビニール傘。その消費量は世界一だそうです。
「急な雨がしのげれば用済み」の傘に愛着はわきづらいですよね。
そのため、「壊れたら捨てる」「失くしたら新しいものを買う」
という負のスパイラルが続いてしまっています。
AARAがつくるのは、「捨てたくない傘」「失くしたくない傘」。
大好きだからこそ大切にしたい。たとえ古くなっても修理をして長く使いたい。
そんな傘をお届けすることで、傘ゴミの削減に貢献していきます。
1ヶ月あたり
20~30
トン
これ、日本のとあるゴミ処理工場で
毎月ゴミとして処理される傘の量です。
「傘は壊れたら捨てる」
これが当たり前だと思っていませんか?
なんとかしたい、傘のゴミ。


「失くしたくない大切な傘」
で傘ゴミ問題を解決
日本で販売される傘の6割以上はビニール傘。
その消費量は世界一だそうです。
「急な雨がしのげれば用済み」の傘に愛着はわきづらいですよね。
そのため、「壊れたら捨てる」「失くしたら新しいものを買う」
という負のスパイラルが続いてしまっています。
AARAがつくるのは、「捨てたくない傘」「失くしたくない傘」。
大好きだからこそ大切にしたい。
たとえ古くなっても修理をして長く使いたい。
そんな傘をお届けすることで、傘ゴミの削減に貢献していきます。
「失くしたくない大切な傘」で傘ゴミ問題を解決
日本で販売される傘の6割以上はビニール傘。その消費量は世界一だそうです。
「急な雨がしのげれば用済み」の傘に愛着はわきづらいですよね。
そのため、「壊れたら捨てる」「失くしたら新しいものを買う」
という負のスパイラルが続いてしまっています。
AARAがつくるのは、「捨てたくない傘」「失くしたくない傘」。
大好きだからこそ大切にしたい。たとえ古くなっても修理をして長く使いたい。
そんな傘をお届けすることで、傘ゴミの削減に貢献していきます。
1ヶ月あたり
20~30
トン
これ、日本のとあるゴミ処理工場で
毎月ゴミとして処理される傘の量です。
「傘は壊れたら捨てる」
これが当たり前だと思っていませんか?
なんとかしたい、傘のゴミ。
30万点のうち
駅のベンチで、電車の中で、今日も見かける
置き忘れの傘。
警視庁に遺失物として保管される傘は年間30万点以上。
そのうち持ち主のもとに戻るのは、
わずか1.2%だそうです。














































